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プレ起業でビジネス女子*華の命は短い*

個人起業を目指すOLの本業をやりつつ、キャッシュポイントを増やすための学びを共有するブログ

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その仕事、「向いていない」んじゃなくて「やりたくない」んじゃない?

最小限の時間と労力で働くスキル

「もうこの仕事に向いていないから、やめちゃいたいエェ━(´Д`υ)━・・・」
働いていると、そんな思いにかられることはありませんか?
 
仕事に向いていない…確かに向き不向きって仕事にはありますよね。
だけど、仕事の内容は「手段」だと考えると、どんな業種でも「働く」ということには変わりません。
 
なのになぜ、今の仕事が不向きだと感じるのでしょう。
 
それは、もしかしたら「やりたくない」仕事なのではないでしょうか?
 
なぜ仕事をやりたくないのか。
それは、「不安定な要素」が多いから。
 
やったことがない仕事だから、「分からない」
仕事の仕方が分からない
誰が助けてくれるのか分からない
 
分からないことだらけのことってやりたくないですよね。
だってうまくいくかもよく分からないから、とても不安だから。
 
分からなくて不安な上に、結果がでないから「今の仕事には向いていない」という気持ちになってしまう。
 
私は販売員→経理→WEBディレクターと様々な職種を経験してきました。
しかも8年間という短期間に同じ会社で3つ(●´З`●)
さらに販売員の前は、理系大学院生というものすごい異色なアパレル販売員 笑
 
それでも私が月100万の売上をあげれるようになったのは、仕事の中に自分の強みを活かす方法を見つけたから。
 
アパレル販売員といえば、お客様に共感して気持ちで売るタイプの人もいます。でもどんなにそんなことをしても、私の売上はあがりませんでした。
 
その代わり、「なぜお客様に似合うのか」「なぜ使い回しがきく組み合わせなのか」を徹底的に説明することで、買っていただいていました。
 
強みを活かせれば結果は出せます。強みを生かせる環境なのか、仕事内容なのかをまずは考えることが大切ですよ(●´ω`●)ゞ
 
本日も最後までお読みいただきありがとうございました♪
 
最小限の労力で最大限のパフォーマンスを。
あなたのプロジェクトプランナー AKiMura